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Question / 01

楠倶楽部との出会い、入社の決め手

以前から訪れてみたいと思っていたRistoranteでした。
前職を退職しようとしていた頃、偶然求人を目にし、ご縁を感じたことがきっかけです。
レストラン営業と婚礼料理のどちらも経験できる環境に魅力を感じ、さらに学びを深めたいと思い、入社を決意しました。

Question / 02

どのようなお仕事をしていますか

平日はランチ営業や宴会、週末の婚礼に向けた仕込みを行っています。
アレルギー確認やお皿の準備など、細かな部分にも注意し丁寧に取り組んでいます。
土日は婚礼料理に携わり、先付けや前菜を担当し、盛り付けまで責任を持って行っています。
そのほかの料理の盛り付けにも関わりながら、一皿一皿仕上げています。

Question / 03

「やりがい」を感じる瞬間

無事に婚礼を終えたときにやりがいを感じます。
直接感想を伺うことはできませんが、「美味しかった」と聞けたときは嬉しく、励みになります。

Question / 04

職場の雰囲気や魅力

調理の現場というと緊張感の強い印象を持たれることもありますが、ここは落ち着きと余裕があり和やかな職場です。シェフ同士の仲も良く、自然と笑い声が生まれる雰囲気があります。
仕事中はメリハリを大切にし、無駄なく効率よく動くことを常に意識するよう教えていただいています。

Question / 05

これからの楠倶楽部について

伝統を大切にする結婚式だからこそ、季節感や素材を大切にしながら、心に残る料理を届けられるよう成長していきたいです。
大切な一日を料理で支えられるよう、これからも技術を磨いていきたいと思います。

MEMBER.02

レストランと婚礼、
その両方を極める

調理スタッフ

鈴木 陸人

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